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【就活】インターンシップで早期選考を取る秘訣

お久しぶりです。2か月ぶりぐらいでしょうか。

本当に久しぶりの投稿になります。おはようございます。

 

ただいま、卒業論文審査会の練習会用の質疑応答資料を作成しています。

練習が一番きついのは私だけでしょうか。教授たちからの

 

クロスファイヤー

 

を浴びるための準備を24時間していました。眠いけど、、、

 

クロスファイヤー

 

の「ク」の字でもなくならないかと思い、基礎理論のお勉強を

もくもくと。黙々と。しておりました。

 

さて、今回は3月に就活解禁ということで、皆さんも気になるであろう

インターンシップからの早期内定について書こうと思います。

わたしは、以前ブログでもお伝えしたとは思うのですが、、、

一流といわれる企業のインターンシップには多く参加してきました。

そこで出会った全国の優秀な仲間とは今も連絡を取っており、就職活動における

様々な情報交換をしています。就活は情報戦というように、情報がなければ

なかなか立ち回り方など、わからないことばかりになるでしょう。

 

そこで今回は、そんな仲間たちからの情報や、自分が学んだことについて箇条書き!時間がないので、箇条書き!にしようと思います。それではいきましょう。

 

・某広告代理店(大手)では早期内定が出ている。

→やはり、インターンをするにも莫大な経費が掛かっている。ないといえど、ある者なのだ!そして、もらえなかった場合は悔しい。

 

・一流企業のインターンでは選考がある。しかし、そうでない企業では、予約のみで参加できる。そのため、参加する学生の質は大きく異なると感じた。正直、関東の学生の方が様々な経験をしていて、意識も高いと感じた。

 

インターンをする意味がないという人はいまだに多い。しかし、してもいないのにそう言える意味がよくわからない。してマイナスなことはない。人脈形成、人事の視点、コミュニケーション能力を磨くこと、いろんな人と出会い感性に触れること。様々に良いことがある。

 

インターンに参加しているだけでは無意味だ。毎回、なにかしら反省点があるはず。そこをクリアしていけば次のインターンでは更なる課題を見つけ、欠点を減らしていける。そういう機会とすると有意義だ。

 

・GDマニュアルがあるが、何の役に立つのか。タイムキーパーやりまーす!!!!そんな場面少ないわ!たいていの場合、チーム戦であったりチーム発表をする。チームが最良の結果を出せるように立ち回り、尽力する。そうしておけば結果的にGDは通過するものだと思う。人事は鋭い目でしっかりと人間性を見抜いてくれる。

 

・グループ面接では、外資系のものを受けた。自分以外は国公立大学、体育会であった。皆、同じような回答ばかり。サークルを設立、皆の気持ちを考え、率先して行動しました!留学で~~~~~うんたらかんたら。あとは、まず第一に~!次に~!最後に~!とか。もうええて!!!!面接官はつまらなさそうに聞いている。自分をありのままに、そして簡潔に表現すればいいと思った。10人中通過したのは私のみ。自然体で、しっかり目を見て、話した。それでいい。

 

・ESに張り付ける写真は大切!私は失敗した。自分ではいいと思っていたどこでも取れる機械で撮影した写真。高校時代の恩師に見せると、それは落ちるといわれた。ES全勝なので、自信をもって出したが、落ちました。ちゃんとお店で撮ろう!

 

・女の子はやはり美人は有利。これは間違いない。世知辛い。美人で高学歴な友達はいくつも早期内定をもらっている。やはりかわいい子というのは貴重なのだ。と痛感。

 

さて、この辺にしておいて、基礎理論を勉強します。

 

では!

また、まとめて書こうと思います。

 

 

mkenpichi894.hatenablog.com

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