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大学対抗テニス王座→甲子園

at Kyoto -学生テニスヲタク-

1分でタイムスリップする方法を提案する

昨日から考えていることがある。

 

 

 

タイムスリップできないか

 

 

 

これについてだ。そして、思いついた。

 

 

しかし、論理的にできるというとを説明できないし、できないことも論理的に説明できない。

 

 

 

 つまるところ、あやふやだが、ある論理に基づくとできるのである。

 

 

 

 

それではタイムスリップの方法を紹介しよう。

 

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我々が住むこの青い青い

 

 

 

地球

 

 

 

 

は時を刻む上で必要なある運動をしている。

それは

 

 

自転

 

 

だ。クルクルクルと永遠に回り続けて何億年が経つのだろう。私は知らない。

 

f:id:mkenpichi894:20160730193322j:image

 

 

 

自転をする上で、地球はある軸をもっている。

それが

 

 

地軸

 

 

だ。この軸を中心にして回っている。

串団子で言うなれば、肉団子が地球、串が地軸である。

 

 

 

私たちが立っているこの地点が、自転によって一周するごとに、1日が経過するのだ。

 

 

 

そこでひらめいた。

 

 

1分でできる、タイムスリップの方法

 

 

をだ。単純だ。本当に単純だ。

 

 

 

北極点に立ち、北極点の周りを地球の自転の方向とは反対にダッシュするのだ。

 

 

 

北極点とは、地軸が地球の上側から突き出ている点のこと。

 

 

 

地球が1周すると1日が経過するという理論に基づけば、地球の自転に逆らって地球を走り抜ければ(ただし、地球の自転スピードよりも早くだが)時間は経過しないはずだ。

 

 

 

赤道上を走った場合、円周数千キロとの距離を、地球の自転速度より早く走り抜けることはほぼ不可能だろう。途中に高々とそびえ立つ山々、海もある。不可能だ。

 

 

 

 

 

だが北極点ならどうだ。走るべき円周は数メートル程度だろう。

 

 

 

 

 

 

 

大変だ。講義に向かわなければ…(ガリレオ気分)

 

 

 

 

 

 

皆さんも考えてみてください。

コメントで提案待ってます!

 

 

 

 

 

 

 

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